現場記者コラムColumn

伊東競輪 現場記者直前情報
現場記者直前情報4月3日更新10レースA級決勝インタビュー(開催前日及び決勝前日のみ更新)




黒沢 征治(埼玉)113期

佐藤さんに声を掛けられて落ち着いて走れました。松阪で関根さんと対戦してレース内容は負けてます。こういうメンバーでも大きい競走したい。



藤原 俊太郎(岡山)111期

小川さんが赤板前で叩いてきたが二周は自分がモツ距離だし仕掛けました。ジャンで踏みつつも流してホームで踏み直したがスピードが上がらなかった。自力で頑張ります。



関根 健太郎(神奈川)100期

みんなからタイミングがいいと言われました。準決は作戦通りです。ホームは風が流れているのに重たく感じでバックでは一杯でした。早くゴールが来ないかなって思ってました。ラインで決められなかったのは残念。人の後ろは何回かあるが大関君は初めて。



工藤 政志(青森)84期

冬は室内練習がメインなので風を受けることがないので実際にレース走るのが一番の練習みたいに感じます。決勝も磯島君を目標。



佐藤 学(栃木)93期

S級で点数ある人の後ろ回ったことあるし、そのイメージで走った。黒沢君に離れたら今後狙われることもあるだろうし離れないように集中した。伊藤さんの後ろです。



磯島 康祐(青森)105期

初日長い距離先行したけど脚にダメージはないです。バックで捲り切って三着ゲットと思ったが思ったより伸びて一着で本人が一番びっくりしてます。奇跡の一着です。連日感じ良く踏めてます。自力。



小菅 誠(神奈川)90期

前のレースで健太郎が決勝決めてたしなんとしても乘りたかった。最近準決で4着になる事が多いので決勝乗れてよかった。決勝はみんな強いし展開も早くなりそうなのでスタートの位置取りが重要。健太郎の後ろです。



大関 祐也(千葉)107期

落ち着いて走れたと思う。あそこで叩かないと行けないと思ったので仕掛けた。伊東は相性良いバンクだし決勝は外してない。前で力を出し切る競走。



伊藤 太一(山梨)91期

展開の作り方が最悪でした。後方になったけど外伸びてなんとか決勝に乗れた。準決は先行したラインがキツイ感じがしてた。黒沢君目標。